薬膳と聞くと、難しそうに思う方もいらっしゃいますが
日頃から食べ慣れている食材を使っていることがほとんどです。
いつもの献立も、その食材がどういう栄養があって、どういう働きをしてくれているのか?
知識があると、ただ食べるよりも断然楽しいですよ(^^♪
ご相談、ご質問があればお気軽にお問い合わせください。
薬膳と聞くと、難しそうに思う方もいらっしゃいますが
日頃から食べ慣れている食材を使っていることがほとんどです。
いつもの献立も、その食材がどういう栄養があって、どういう働きをしてくれているのか?
知識があると、ただ食べるよりも断然楽しいですよ(^^♪
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4月も中ごろに入り、関西では桜の花も散って葉桜がみられる時期になってきました。
春になるとやる気が出る人もいれば、なんかソワソワしだしたりとか、イライラする人も
いるんじゃないかなと思います。
このことはただの気のせいではないんですよ。
東洋的な話ですが、春は体の臓器で当てはめると肝や胆が昂る季節に当たります。
肝が昂ると、イライラしてきたりします。
このイライラした状態を気滞といいますが、これが続くと瘀血というのがでてきます。
この瘀血は簡単に言うと血の流れが悪いとか詰まっているといった状態です。
瘀血がある方は唇が紫になってきたりします。
他にあざができやすくなったり、出血しやすくなったりする方もよくおられます。
テレビを見ているとよく唇が紫になったような芸能人を見ませんか。
こんなふうにテレビに出るなど、大きなストレスを抱えている人は瘀血になりやすいのです。
春は肝の機能が高まり、イライラしやすい季節ですので、
香の高い春の野菜を食べ、運動をして気血のめぐりをよくしてあげましょう。
また今はやりのカッサは気の流れを良くしてくれます。
唇が紫で気になるとかあざができやすいのが気になる方は一度お試しください。

高級メノウ石で行うカッサのチカラ
瑪瑙(メノウ)石を勾玉の形にしたShawkea Stoneを用い、陰と陽を使い分け、顔・身体の経絡の刺激を行うために用います。
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柑橘類をよく食べる女性は
子宮内膜症の発症リスクが低いことがアメリカの研究で明らかになりました。
子宮内膜症とは子宮内膜以外のところに子宮内膜ができてしまう病気で、不妊症の原因になることがあり
不妊治療中の方には悩まれている方が結構いらっしゃいます。
柑橘類に豊富なβクリプトキサンチンンはビタミンAに変換されるプロビタミンAが豊富に含まれ、その働きが
効果的なのかもしれないとのこと。
いつもお話していますが『旬』のもののパワーは大きいです!
できれば小腹が空いたときにお菓子ではなく、こういう果物を摂るのをおススメします(^_-)-☆
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たんぽぽは、産婦の滋養源として古代から受け継がれてきました。
それはたんぽぽの葉に含まれる「希少糖T-1」が女性の体を助けるからにほかなりません。
ネバネバした食品にしか含まれていない希少糖T-1は低分子多糖体の主役です。
世界各国で古くから食されてきたタンポポ葉。そのたんぽぽにいち早く注目し研究を重ねているのが当店の顧問である医学博士 邵輝(ショウキ)先生です。
オクラやにんにくにもこのT-1成分が含まれていますが、実際に比べてみるとたんぽぽには100倍以上のT-1成分が含まれていることがわかっています。
「良薬口に苦し」とはよく言いますがたんぽぽの葉はとても苦く食べにくいものでした。
しかもたんぽぽの力を取り入れるためには一日1000gもの葉が必要でした。
しかし邵輝先生はたんぽぽ葉から希少糖T-1のみを単離することに成功し、毎日おいしく飲むことができるようになりました。
当店で販売しているショウキT-1たんぽぽ茶には1包(100ml)にたんぽぽ葉1100g分ものたんぽぽ葉を使用しております。
製造工程から一切農薬を使用しない契約農家で厳重な管理をしGMP基準を満たす工場にて製造された赤ちゃんからお年寄りまで幅広くお飲みいただけるレトルトパウチでの製品化により完全無添加製品となっておりますのでそのまま安心してお飲みいただけます。

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