春は日々の寒暖差や、低気圧と高気圧が頻繁に入れ替わる気圧変動が大きい季節です。
寒暖差に対応するため自律神経の一つである交感神経優位が続くと、エネルギー消費が増え、疲れやだるさを感じやすくなります。 自律神経には、体を活動的にする交感神経とリラックスさせる副交感神経があり、2つがバランスをとりながら、心臓や腸、胃、血管などの臓器の働きを司っています。この自律神経、自分の意思ではコントロールできず、ちょっとしたストレスでもバランスが乱れてしまいます。
四肢末端に温熱刺激を与えることで、血管が適度に開き、とてもリラックスできます。
また、つぼの刺激により深い眠りにつくことができますので、しっかり疲れを取るのに一役買ってくれます。
手足の押すと痛いところや冷えているところに邵氏温灸器でお灸をすえることをお勧めします♪
温灸剤に松桂エキス配合
モグサを炭化させて煙が出ないようにした固体に松節エキスとシナモンエキスを加えた温灸剤です。身体を温める効果が一層期待できます。自然の木を使っているので身体にやさしく、妊婦さんや子供さんにも安心して使っていただけます。
ご家庭で気軽にでき、一人で出来て、嫌な匂いがなく、熱くない、煙が少ないお灸。ハサミやベルトを使って、好きなところに温灸ができます。
ご相談、ご質問があればお気軽にお問い合わせください。
サプリメントサポートセンター
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