女性はもっと菜の花を食べよう!

スーパーに菜の花が出始めました!

春を感じる野菜ですね(*^_^*)

菜種

菜の花は女性に嬉しい効果をもたらすスーパーフード!

是非、女性は意識して食べてみてください。

【菜の花の栄養価と効能】

  • ビタミンC
    緑黄色野菜の中でもトップクラスの含有量
    で、ピーマン(緑)の100gあたりのビタミンC含有量が約80mgなのに対し、菜の花は130mg
    1/2束食べれば、成人男女の1日の摂取推奨量を摂取する事が出来ます。
    ビタミンCはコラーゲンを作るのに必要不可欠な成分で、美白やストレス解消・風邪予防などにも効果的です。

  • 貧血予防に効果的です。
    また、全身の細胞や組織に酸素を運ぶというとても重要な役割も担っています。
    食品中の鉄は、「ヘム鉄」と「非ヘム鉄」の2つに大別され、菜の花のような植物性食品には「非ヘム鉄」が含まれています。
    非ヘム鉄はビタミンCや動物性たんぱく質と一緒にとると、体内での吸収率が上がります。
  • カルシウム
    丈夫な歯や骨の形成や筋肉・神経の働きをサポートするという役割を担っています。
  • β-カロテン
    体内でビタミンAに変化して、皮膚や粘膜を健康に保つ他、抗酸化作用もあります。

    ご相談、ご質問があればお気軽にお問い合わせください。

    サプリメントサポートセンター

    〒650-0021
    神戸市中央区三宮町1-1-2 三宮セントラルビル4階 英ウィメンズクリニック内
    TEL&FAX:078-391-8821

大寒

今年は割と暖冬ではありますが

一年で一番寒いと言われる『大寒』となりました。

しかし、冬の最後の節気でもあり、次の節気は『立春

春はもうすぐそこまで来ています。

スイセンをこのごろよく見かけるようになりましたし、沈丁花の蕾が膨らんできています。

自然は確実に春を迎える準備をしていますね。

 

あともう少しの冬を元気に過ごしましょうね!(^^)!

 

というわけで今回は旬の『寒ブリ』のお勧めです!

ブリに含まれる栄養成分は?

ブリ
ブリには良質なたんぱく質と、EPA、DHAが豊富です。さらにビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB群

鉄分に、亜鉛、カルシウム、マグネシウム、カリウムなども多く含まれています。
特に血合にはビタミンB1やビタミンB2、鉄もたっぷり含まれています!

ご相談、ご質問があればお気軽にお問い合わせください。

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あなたの精子を守る10か条

長風呂、サウナにリスクあり

1) 禁煙

喫煙が生殖機能に及ぼすマイナスの影響については、これまでに多くの報告がなされている。喫煙は勃起不全(ED)の原因となる。さらに、精子形成にも異常を及ぼし、精子の運動性を低下させたり、異常な形態をした精子の出現頻度を高める傾向がある。運動性の低い精子や異常な形態の精子は受精能力が低いため、男性不妊の原因になる。また、受精に成功したとしても、流産や先天性疾患に関するリスクの上昇が懸念される。

2) ブリーフよりもトランクス

英マンチェスター大学と英シェフィールド大学の共同調査によると、ボクサーパンツなどタイトな下着をはいている男性の精子数は、そうでない男性より少なかった。ブリーフでは体温がこもり精巣の温度が上昇しやすい。温度上昇を避けるには、通気性のよいトランクスがお薦め。

3) 飲酒は適量に

二日酔いになるような過度な飲酒は、精子形成にマイナスの影響をもたらす可能性があるので、避けたほうがよい。適量の飲酒であれば問題はない。

4) 長風呂、長サウナは控える

精巣付近の温度が高いと精巣の機能が衰えてしまうので、あまり長く風呂につかりすぎないほうがいい。高温のサウナも精巣を熱にさらすことになってしまう。熱くなったサウナのいすに座ると精巣の温度がますます上昇してしまうので、要注意。

5) 自転車・バイクに乗りすぎない

サドル先端部分による会陰(えいん)部の圧迫、肌に密着したトレーニングウエアによる体温上昇などが、生殖機能へ影響を及ぼす可能性が指摘されている。自転車がEDを招くリスクを報告する研究も多い。自転車やバイクに乗りすぎるのは避けたほうがいいだろう。

6) 放射線に要注意

被曝のおそれがある検査などでは、生殖器を守るための防具を必ずつける。

「成熟した精子そのものは放射線に強いが、放射線は精巣によくない。ただ、1.0ミリシーベルト以下の被曝であれば、まず問題とは考えられない。

7) 育毛剤を飲まない

一部の育毛剤の主成分であるフィナステリドは、男性ホルモンを抑制する抗アンドロゲン薬の一種。副作用として精子数の減少、ED、射精障害などが理論的に考えられる。副作用が起こるのはまれとされるが、不妊治療中の人は育毛剤の服用は控えたほうがいい。

8) 規則正しい生活

生活にしっかりしたリズムを作ることが、精子形成にもプラス影響をもたらす。食生活の面では、ビタミンC、Eを摂取すると、精子の質を上げることができる。

9) 膝上でノートPCを使わない

精巣は熱に弱い。ノートPCをひざの上に乗せて作業をしていると、PCが発する熱が下半身に伝わり、精巣の温度が上がってしまう。米ストーニーブルック大学のチームの研究によると、ノートPCをひざの上で1時間使うと、睾丸(こうがん)の温度が2.5度上昇するおそれがあるという。

10) 禁欲しすぎない

精子はつねに生産されているので、射精を多く繰り返すことで精子の量が減る、ということはない。逆に禁欲期間が長すぎると精子の運動率が低下するうえ、精子のDNA損傷率も高くなる傾向がある。精子の生存期間はおよそ3日間。それ以上ためると、死滅精子(非運動精子)が増えてしまう。精子の質をよくするには、禁欲期間は1~2日ぐらいがちょうどよい。

ご相談、ご質問があればお気軽にお問い合わせください。

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邵輝先生youtube動画 漢方薬としてのサボテン

本日は面白い知識としてだけで、自宅で試してみるのは止めてくださいね!

これまでもあらゆる花や草木が中国では漢方薬として使われることを

ご紹介してきました。

身近にあるものは試していただきたいものも多くご紹介しております。

観葉植物としてサボテンを育てている方もおられると思いますが

サボテンは毒があるため注意が必要のようです。

中国では本当にあらゆるものを漢方薬としているのですね(^^)

 

ご相談、ご質問があればお気軽にお問い合わせください。

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