妊活のため・やさしいカッサのツボ 中脘穴

毎週水曜日邵輝先生のyoutube動画シリーズです🎶

今回は 妊活のためにやさしいカッサのツボ・中脘穴(ちゅうかんけつ)についてのお話です。ぜひご覧ください。

 

 

 

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サプリメントサポートセンター

〒650-0021

神戸市中央区三宮町1-1-2 三宮セントラルビル4階 英ウィメンズクリニック内

 

TEL&FAX:078-391-8821

秋バテにならないように🍁

夏の疲れを残さない秋の生活習慣を始めましょう。

9月になりましたが、まだまだ暑い日が続きます。

最近は残暑の期間も長くなっており、9月になって感じる夏バテのような不調を、「秋バテ」というようになっています。
暑さのピークは過ぎたのに、なんだか元気が出ない、食欲が戻らないなど、夏バテのような症状は、夏の疲れが残っているせいかもしれません。生活習慣を見直して、体調管理に気をつけましょう。

 

 

秋になっても何だかやる気が出ないのはなぜ?

夏の暑さも少しやわらぎ、ようやく涼しくなってきたのに身体がだるい、疲れやすいなどの体の不調が続くことがあります。それは、夏の疲れが残った秋バテかもしれません。
冷たいものを多く摂取したり、エアコンが効いた空間と暑い場所を行き来したり、浴槽に入らずシャワーだけで済ませたり。夏の間の生活習慣は、夏バテの原因となります。こうした夏の疲れを引きずったまま、秋口の1日の寒暖差や台風・長雨などによる気圧変化の影響を受けると、体調不良を引き起こす場合があります。それが、「秋バテ」といわれるものです。
下記の項目で 3 個以上当てはまったら、「秋バテ」の可能性があります。

  • 体がだるい
  • 疲れやすい
  • 朝スッキリ起きられない
  • 1日中眠い
  • 食欲がない
  • 胸やけ・胃もたれ
  • 肩こり・頭痛
  • めまい・立ちくらみ
  • やる気が起こらない
  • 顔色がくすむ

なお、体調不良が2週間以上続く場合は、病気の可能性もあります。医療機関の受診をご検討ください。

 

秋バテの原因は?

「秋バテ」の主な原因(1) 自律神経の乱れ

季節の変わり目は、日々の気温差や気圧の変化が大きくなります。それに身体がうまく順応できないと、自律神経が乱れがちになります。また、夏の疲れが蓄積していると、体温調節や血液循環・代謝機能にも影響をおよぼし、不眠やだるさなど、全身にさまざまな症状が現れます。

「秋バテ」の主な原因(2) 内臓の冷え

夏の間に冷たい食べ物・飲み物を摂りすぎると、「内臓冷え」が起こります。内臓が冷えた状態だと、秋になっても下痢、便秘、食欲不振など、消化器系の症状が出やすくなります。

 

秋バテを予防する対策は?

秋バテを防ぐには、夏の生活習慣で弱った身体を秋の生活習慣に変えていくことが大切です。

●服装

秋は1日のうちで気温差が大きく、この変化に身体は対応することができません。そのことで自律神経のバランスが崩れ、免疫力も低下します。脱ぎ喜しやすいカーディガンやジャケットなどを持ち歩き、衣類の着脱で体温調整を心がけましょう。

●入浴

身体が冷えると、秋バテしやすくなります。全身を温めるにはお風呂が最適。就寝の1~2時間前に、38~40度程度のお湯に15分~30分ぐらい、ゆっくり浸かって身体を温めましょう。血行や代謝がよくなります。リラックスすると副交感神経が活発になり、疲れがとれやすくなり、良質な睡眠も得られます。

●睡眠

睡眠は、心身の疲労を回復させる働きがあります。特に午後10時~午前2時の間は、成長ホルモンの分泌が活発になります。その時間帯は眠れるように、時間を確保しましょう。

 

【運動ポイント】

夏の期間は「熱中症になるといけないから」と、運動を控えていた方も多いかもしれません。9月になって涼しい時間帯もありますので、時間や場所を選んで運動習慣を始めましょう。
適度な運動は生活にリズムをつけ、自律神経の働きを整える効果が高いとされています。また、ストレス解消や食欲増進にも有効です。気温が高い日はムリをせず、室内でストレッチなどを行ってもいいでしょう。毎日、20分~30分ぐらいのウォーキングやストレッチなど軽い運動でも、体調の改善につながります。

 

【食事ポイント】

まず、朝食を抜かないこと。できるだけ毎日一定の時間に、3食きちんと摂るようにしましょう。
積極的に摂りたいのは、タンパク質やビタミンBです。夏はタンパク質を消費しやすく、不足しがち。ビタミンBは、栄養をエネルギーに変換して疲れにくくします。ビタミンBは豚肉、うなぎ、大豆、玄米、ほうれん草、ごまなどに多く含まれます。
秋になっても、残暑が続きます。汗をかいたら、必ず水分を補給してください。

 

 

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糖鎖の働き

糖鎖の働き

糖鎖には大切な役目がたくさんあります。

  • 細胞間で情報を伝え合う
  • ホルモンの分泌を促進する
  • 細胞の成長を促す
  • 活性酸素への対応
  • 体内に入ってきた異物を見分ける

このように、ひとが健康に生きていくために欠かせないものなのです。

その大切な糖鎖が現代人には不足しており、不妊の原因のひとつになっています。

不妊と糖鎖不足の関係

糖鎖は細胞の目印でもあります。

初対面のひとと会うとき、相手の情報がなければ誰だかわかりませんよね。

それと同じで、精子と卵子も糖鎖という目印があって初めてお互いを認識できるのです。
相手を認識できなければ受精は成り立ちません。

受精卵が着床できない、また正しい位置に着床できない。
これらにも糖鎖と関係があります。
細胞同士の情報交換がうまくできていないのです。

同じ理由で、糖鎖不足は男性不妊にも影響しています。

なぜ糖鎖が不足するのか

  • 食事からはとりにくい
    ひとの身体を構成している糖は8種類あります。
    そのうち食事から摂取できる糖は2種類しかありません。
  • ストレスの影響
    外的要因としては電磁波や化学物質があげられますし、精神的なストレスにも深い関係があります。

糖鎖はこれらを補い自己防衛するのが役割なのですが、そもそも細胞にくっついている糖鎖が少ないため、本来の力を発揮できていません。

不妊に限りませんが、現代人は身体の正常な機能を失いかけているのかもしれません。

ショウキT-1をおすすめしています

当店では妊娠しやすい身体つくりのため、T-1エキスのたんぽぽ茶をおすすめしています。
ショウキT-1普通のたんぽぽ茶とはまったく違うんですよ!

ショウキT-1の特長

▶︎良質なたんぽぽの葉を追求

邵輝先生はご自身の研究で、たんぽぽの葉に糖鎖が含まれていることを突き止めました。

糖鎖はオクラやニンニクにも含まれていますが、たんぽぽにはその100倍以上の糖鎖が含まれていたのです。

そうはいっても含まれているのは微量。
しかも良質なたんぽぽに限られます。
そのためショウキT-1の1包に使用しているたんぽぽの葉は1kg以上にもなります。

▶︎赤ちゃんでも飲める安全性

ショウキT-1は天然素材から抽出しているので副作用の心配がありません。

契約農家で無農薬・無添加でたんぽぽを栽培しています。
そして厳しい基準をクリアした自社工場で製造しているのです。

安全性にはとことんこだわっているため、赤ちゃんでも飲めるんですね。

たんぽぽの葉は非常に苦いのですが、T-1エキスだけを抽出することでおいしく飲めるようになりました。

西洋医学との併用

▶︎ショウキT-1で妊娠しやすい身体作り

たんぽぽは古くから民間薬として使われてきました。
解熱・解毒・利尿・催乳薬(母乳の分泌を促す)などに活用されてきたのです。

妊娠しやすい身体を作るためには、生理不順の改善や質のよい卵子と精子を作るなど、土台からの体質改善が必要です。

ショウキT-1を飲みながら生活環境を整えることが体質改善への道になります。

▶︎人工授精などの西洋医学との併用も

体外受精などの西洋医学を必要とする場合も併用できます。

身体へのアプローチ方法が違いますので、治療を受けながら体質改善を進めていきましょう。
漢方薬と併用する方もいらっしゃいますよ。

こんな方におすすめ

血流や冷えの改善、新陳代謝がよくなるなど、基本的な体質改善への考え方は漢方と同じです。
ですから、さまざまな不調にお飲みいただけます。

  • 生理不順
  • C型肝炎・脂肪肝
  • 血圧や血糖値が高い
  • アトピー・アレルギー体質

結果が現れるまでには個人差があります。

体質を整えながら生活習慣も見直していきましょう。

 

 

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なぜ秋に台風が多いの?

毎年、秋に台風たくさん発生しますね。なんで、秋に台風がたくさん発生するんでしょうか。

秋に台風が多いのは、海水温が高いこと、太平洋高気圧が弱まること、そして偏西風が南下してくることが主な原因です。

夏に温められた海水温は秋になってもまだ高く、台風が生まれやすい状態が続きます。また、太平洋高気圧が弱まることで台風が日本に近づきやすくなり、偏西風に乗って勢いを増しながら日本に接近してきます。

なので、秋は台風が多くなります。

夏の台風と秋の台風、何が違うの?

夏と秋の台風には、いくつかの違いがあります。

進路

・夏の台風

太平洋高気圧の勢力が強く、その縁を沿って北東に進みやすい傾向があります。そのため、日本列島に接近する際は、進路が複雑に変わりやすく、上陸地点を予測するのが難しいことがあります。

・秋の台風

偏西風の影響を強く受け、東へ進みやすい傾向があります。そのため、日本列島に接近する際は、比較的直線的な進路をとり、上陸地点を予測しやすい場合があります。

速度

・夏の台風

太平洋高気圧の縁を沿ってゆっくりと進むため、移動速度が遅く、長時間同じ地域に停滞することがあります。

・秋の台風

偏西風の影響を受けて、速く移動することが多く、短時間で広い範囲に影響を与えることがあります。

勢力

・夏の台風

海水温は高いものの、太平洋高気圧の縁を沿って進むため、勢力が弱まることがあります。

・秋の台風

海水温が高く、偏西風の影響で勢力を維持しやすいことから、大雨や暴風を伴う非常に強い台風が発生することがあります。

秋に台風が多いのは、海水温が高いことと太平洋高気圧が弱まること、偏西風の影響を受けることが理由なんですね。

秋は、風も雨も強いので接近してきたら対策をして災害などに注意しましょう。

 

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